| |
1. |
Outlook Expres (Windowsメール) を起動し、[メールの作成] よりメッセージの作成画面を起動します。 |
| |
2. |
メッセージ作成画面のメニューより、
[書式] → [エンコード] → [その他] → [Unicode (UTF-8)]
を選択します。
※画面のタイトルが「メッセージの作成 - Unicode (UTF-8)」に切り替わります。 |
| |
3. |
半角アルファベットで「宛先」,「件名」を入力します。
※宛先や件名は韓国語に未対応のため、半角英数字のみで入力してください。 |
| |
4. |
メッセージ本文の入力エリアをクリックし、入力可能な状態にします。 |
| |
5. |
下記の要領で、韓国語を入力する際は kWnn5(KS) に、日本語を入力する際は通常の日本語入力システムに随時切り替えつつ入力し、本文を完成させます。
【韓国語を入力する場合】 |
| |
|
| |
1. |
言語バーの [JP] を [KO 韓国語] に変更し、kWnn5(KS) へ切り替えます。 |
| |
2. |
韓国語のメッセージ本文を入力します。
入力した韓国語が正しく表示されない場合は、入力エリア上部のフォント切り替えボックスにて、フォントを 「Founder KS Mincho」 に設定します。
※フォント切り替えボックスが存在しない場合は、こちらのフォント設定を試してください。 |
|
| |
|
【日本語を入力する場合】 |
| |
|
| |
1. |
言語バーの [KO] を [JP 日本語] に変更し、MS-IME など普段ご利用の日本語入力システムへ切り替えます。 |
| |
2. |
日本語のメッセージ本文を入力します。
韓国語の入力時にフォントを変更された場合は、フォントを 「MS 明朝」 などに戻してください。 |
|
| |
6. |
本文が入力できたら [送信] をクリックして送信します。
|